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  • 編集 2008年02月20日水曜日
     「AS ONE」の動画が欲しくて℃-uteの2007年秋公演「放課後のエッセンス」の動画を見た。
     全体的にはいまいちな印象。
     結局メンバーへの興味の差が大きいのか。
     ハロー、ワンダ、娘。公演辺りとの比較になるが。
     衣装、照明、音、大道具、、、全体的に安っぽい。
     特に差を感じたのは所謂MC。
     6期より芸歴が長いであろう彼女達だが演技力等も求められるであろう喋りや、会場を盛り上げる力に弱さを感じた。
     岡井ちゃんはわりと自然に喋れていたが、全てを見ていないが、特に矢島さんの棒読みが気になった。
     無論台本通りなのだが、いかにも台本読んでます、台本なぞってます感が強過ぎた。
     メンバーの一人が何か喋って、他のメンバーが「いぇー」等と反応する仕方も全体的に棒。
     音楽会の経験は娘。の方が上という事か。
     年齢の違いも影響しているのか。
     
     メンバーがしんどそうなのも萎える。
     これはキュ-トに限らず娘。もそうだが、激しいダンス等が続いて、メンバーがきつそうに見える事が多い。汗だくになっている。その衣装暑そう。。。
     ハローやワンダは出演者が多い為か、各人に比較的余裕が見える。
     ダンスは重要な見せ所の一つだろうけど、コンサートと言うよりダンスショー。
     まあしょうがないんだろうけど。あれでは「口ぱく」に大きく頼らざるを得ないだろう。
     
     成人向け動画に、女を紐で縛る、鞭で叩く、蝋を垂らす、、、等して女を苦しめ、それで見る側を性的に興奮させようとするのがあるが、私はああいうのが苦手だ。
     女が苦しんでいる様を視聴しても陰茎の勃起を促し難い。
     挿入時に、嘘でも、「気持ち良い、気持ち良い」と言ってくれた方が興奮する。
     痛そうだと、申し訳無い事をしていると、気の毒な気分になる。

     「エンドクレジット?」を見ると矢張り夏まゆみの名が無かった。
     やっぱ夏さんはハローから離れてるのか。
     娘。だと「オリジナル コレオグラファー」として出て来ることがあるが、「コレオグラファー」は大抵別に居る。で、℃-uteはノータッチ。
     つまり昔は関わっていたけど今は、、、というところか。

     「AS ONE」は2006か7の春の奴の方が良い。

     ハロプロ楽曲大賞1997-2006 >> PV部門
    を参考にしながら未見の、ハローの販動を見てみた。
     
     モーニング娘。さくら組「さくら満開」。

     6位という事で期待もあったが。
     私は販動であっても大部分を音で評価する。
     さくら組はメンバーは魅力的だが歌、主に曲がぬるくてそんなに好みではない。
     曲ならおとめ組の方が、ノリノリで、元気で私の好みだ。
     画は確かに綺麗で、他の人の評価が高まり易いのは何と無く分かる。
     黒髪ガキさんは可愛い。
     終盤、メンバーに順に何かを噛ませるのには笑ってしまった。
     「可愛い」、、、でも、「色っぽい」、、、でも無く、何かのギャグにしか見えなかったw
     これで6位とは。。。w

     Berryz工房「恋の呪縛」。

     私はこの歌を「ハロプロアワー」のさゆので初めて聞いた。
     勿論酷く音痴なのだが、さゆが可愛いから許せた。
     OnGenで買ったが後悔している。音だけだと、彼女の歌声は聞くに堪えないレベルなのだ。
     
     販動を見たが初見ではなかった。

     目茶可愛い梨沙子を久々に見た。
     嗚呼、そうだ、、彼女はこんなに可愛かったんだ。。。何故彼女を好んでいたのか思い出した気がした。
     菅谷さんは本当に可愛かった。彼女は顔面に関してはかなり劣化したと私は思っている。ハローの中でトップクラスだ。
     
     特にキッズに私は詳しくないが、要するにキッズの中で早熟の、特に可愛かったメンバーを集めて作ったのがBerryz工房だったのかなと思った。
     早熟ゆえ、劣化も激しい。
     そして、Berrz結成時ぱっとしなかった、残りのメンバーを集めたのが℃-ute。
     彼女達は幼い時いまいちだったが為に、ここに来てぐっと可愛くなった(ように見える)。
     早咲きのBerryz、遅咲きの℃-ute。
     そして逆転現象が起きた。
     
     子役が成長すると昔に比べていまいちな顔、、、というのはよくある事だと思う。
     山本耕治?、吉岡秀隆、中嶋何とか、、、。
     小さい時の可愛い顔と比較すると、、、という例は多い気がする。
     逆に成長してから可愛い人は、幼い時はいまいちという。
     
     鈴木さんや岡井ちゃんはオーディションの時は、風貌で言えば本当にぱっとしない。
     で、今とても可愛くなっている。大袈裟でなく、本当に別人のようである。
     其処に「成長」を感じ、魅力的に映る。

     
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